JOURNAL

【User Voice】週末は愛犬と一緒に、家族みんなで湖へ。FOLBOTと楽しむカヤックライフ

【User Voice】週末は愛犬と一緒に、家族みんなで湖へ。FOLBOTと楽しむカヤックライフ

今回は、FOLBOTの「TACTICAL FOLDING KAYAK」を愛用し、ご夫婦と愛犬2匹でカヤックを楽しんでいる馬場さんご夫婦にお話を伺いました。 もともとトレッキングやキャンプなど、アウトドアを楽しんできたお二人。FOLBOTのカヤックと出会ってからは、限られた休...

【User Voice】乗る時も、積んでいる時も。FOLBOTのSUPから広がった遊びと仲間

【User Voice】乗る時も、積んでいる時も。FOLBOTのSUPから広がった遊びと仲間

今回は、FOLBOTのVERSATILE SUPを愛用し、SUPフィッシングやデイキャンプなどを楽しんでいるkuriさんにお話を伺いました。 かつてはキャンピングトレーラーを引いて家族とキャンプを楽しんでいたkuriさん。子どもたちの成長とともにアウトドアのスタイルも変わり...

【User Voice】ほぼ毎週、海へ。SUPとともに楽しむ“水辺ありき”のアウトドアライフ

【User Voice】ほぼ毎週、海へ。SUPとともに楽しむ“水辺ありき”のアウトドアライフ

今回は、FOLBOTのTACTICAL FOLDING SUPを愛用し、ほぼ毎週のように海へ出ているというRikiさんにお話を伺いました。 アウトドアを始めてまだ4年ほどというRikiさんですが、今ではキャンプに行く場所の8割を「SUPありき」で選ぶほど、SUPは欠かせない...

「FOLBOT OWNERS MEETING 2026」開催レポート@本栖湖――特別な学びと、オーナー同士が繋がる温かな2日間

「FOLBOT OWNERS MEETING 2026」開催レポート@本栖湖――特別な学びと、オーナー同士が繋がる温かな2日間

2026年8月22日(土)〜23日(日)の2日間、富士五湖の一つである本栖湖にて開催された「FOLBOT OWNERS MEETING2026」の全容をご紹介します。   ☞動画はこちら   FOLBOTのカヤック、またはSUPを所有している方のみが参加できる、オーナー限定...

2026 SUMMER COLLECTION|PFU SERIES

2026 SUMMER COLLECTION|PFU SERIES

FOLBOTのPFUシリーズは、米軍のトレーニングウェア「PHYSICAL FITNESS UNIFORM(PFU)」をモチーフにした、水陸両用のフィールドウェアです。ラッシュガードのような高機能素材を採用し、水辺でのアクティビティから日常まで快適に着用できます。2026年...

【2026年版】FOLBOT PFD 全モデル比較

【2026年版】FOLBOT PFD 全モデル比較

水辺のアクティビティを安全に楽しむために欠かせないギア、PFD(ライフジャケット)。SUPやカヤックなどのアウトドアシーンにおいて、万が一の落水時に命を守る、基本となる装備です。 一般的にはライフジャケットと呼ばれますが、アウトドアやパドルスポーツの分野ではPFD(Pers...

【User Voice】1年半で100回の航行。ブラックキャンパーが惚れ込んだFOLBOTの抜群の安定感

【User Voice】1年半で100回の航行。ブラックキャンパーが惚れ込んだFOLBOTの抜群の安定感

今回は、漆黒のスタイルを貫くヘビーユーザー・ナブさんにお話を伺いました。 1年半で100回という驚異的な航行回数を誇るナブさん。 SUPやキャンプを通して築かれてきた独自のスタイルや、ギアに求める信頼性、そしてFOLBOTとの出会いについて語っていただきました。   ナブさ...

【2026年版】FOLBOT SUP 3モデル徹底比較 | 初心者・買い替え完全ガイド

【2026年版】FOLBOT SUP 3モデル徹底比較 | 初心者・買い替え完全ガイド

「今年こそはSUPを手に入れたい」「2本目を検討したい」と考えている方へ。FOLBOTのSUPに興味を持ちながらも、サイズ感やモデルごとの違いに迷うことはありませんか。本記事では、各モデルの特徴やスペックを比較しながら、最適...

【User Voice】FOLBOTのTACTICAL FOLDING KAYAKで楽しむ湖上フィッシング

【User Voice】FOLBOTのTACTICAL FOLDING KAYAKで楽しむ湖上フィッシング

  今回はFOLBOTアンバサダーのAOSHiさんに、FOLBOTの「TACTICAL FOLDING KAYAK」をレビューしていただきました。   「TACTICAL FOLDING KAYAK」と共に、釣りを楽しむリアルな様子をお届けします。   FOLBOTのTAC...

【User Voice】Ladit「GAUR」と薪ストーブで寛ぐひとり時間

【User Voice】Ladit「GAUR」と薪ストーブで寛ぐひとり時間

  今回はFOLBOTアンバサダーのYutoさんに、韓国のハイグレードテントブランド「Ladit(ラディット)」の「GAUR(4人用ドーム型)」をレビューしていただきました。   設営のコツ、ディテールの紹介、使い勝手など、リアルな声をお届けします。   Ladit「GA...

【Making Voice】コンパクト新型カヤック「WATER ARMOR」〜日常に遊びと刺激を。デザイナー&生産者へインタビュー~

【Making Voice】コンパクト新型カヤック「WATER ARMOR」〜日常に遊びと刺激を。デザイナー&生産者へインタビュー~

「FOLBOT」の待望の新型モデル2つ目「WATER ARMOR」。 フジタカヌーの定評ある「ALPINA-1 310」のフレームをベースに、LIGHT & COMPACTをテーマに開発したシリーズ最小・最軽量のフォールディングカヤックです。 機能面とデザイン面の特...

【Making Voice】タクティカル・カヤック「SNIPER」誕生 〜速く、遠く、どこへでも。デザイナー&生産者へインタビュー~

【Making Voice】タクティカル・カヤック「SNIPER」誕生 〜速く、遠く、どこへでも。デザイナー&生産者へインタビュー~

「FOLBOT」が放つ、待望の新型モデル「SNIPER(スナイパー)」。   フジタカヌーの定評ある「アルピナ 450 ハイブリッド」のフレームをベースに、 FOLBOT独自のタクティカルなデザインエッセンスを注ぎ込んだこの一艇について、 その特徴をフジタカヌーの藤田さんと...

なぜFOLBOTは「一生もの」なのか?折りたたみカヤック一筋50余年、フジタカヌーが守り続ける「モノづくり」の哲学

なぜFOLBOTは「一生もの」なのか?折りたたみカヤック一筋50余年、フジタカヌーが守り続ける「モノづくり」の哲学

  京都府笠置町(かさぎちょう)に居を構える「フジタカヌー」。   ここは、FOLBOTの折りたたみ式カヤックのすべてが生み出されている、情熱と技術が結集した場所。   今回は、50年以上の歴史を誇り、折りたたみカヤック一筋で歩んできた「フジタカヌー」の舞台裏をご紹介しま...

国内最高峰トーナメント「Basser Allstar Classic2025」に初出展!FOLBOTが提案する新しいアングラースタイル

国内最高峰トーナメント「Basser Allstar Classic2025」に初出展!FOLBOTが提案する新しいアングラースタイル

  FOLBOTは、2025年11月29日(土)・30日(日)に千葉県で開催された「Basser Allstar Classic2025」に初出展いたしました。   「Basser Allstar Classic2025」とは     「Basser Allstar Cl...

Laditテント 4モデル徹底比較

Laditテント 4モデル徹底比較

冬キャンプのシーズンが近づくと、「どのテントなら寒さに強い?」「ファミリーでも快適に使えるモデルは?」「ストーブ対応は安全に使える?」といった冬ならではのテント選びのポイントが気になる時期です。 韓国発のハイグレードテントブランド「Ladit(ラディット)」には、ファミリー...

FOLBOT カヤック3モデル徹底比較

FOLBOT カヤック3モデル徹底比較

FOLBOTでは、遊び方によって選べるよう「オールラウンド」「走行性重視」「軽量コンパクト」の3つのカヤックモデルを展開しています。どのモデルも折りたたみ式ならではの携行性を備えていますが、性能や特性にはそれぞれ個性があります。 一方で、カヤック選びでは、「まずは気軽に始め...

FOLBOT カヤック新シリーズ「WATER ARMOR」

FOLBOT カヤック新シリーズ「WATER ARMOR」

新型モデル「WATER ARMOR(ウォーターアーマー)」は、全長3.1m、重量11.5kgのシリーズ最軽量&コンパクトモデル。狭い水路や入り組んだエリアでも扱いやすく、ツーリングはもちろん、釣りや湖面散策までアウトドアの遊び道具として幅広く活躍します。「気軽に水辺を楽しみ...

FOLBOT カヤック新シリーズ「SNIPER」

FOLBOT カヤック新シリーズ「SNIPER」

新型モデル「SNIPER(スナイパー)」は、初代のTACTICAL FOLDING KAYAKの持つタクティカルなディテールやデザイン性を踏襲しながらも、その機能面とコンセプトは全く異なる、極限を求める方に向けたハイエンドモデルとして開発されました。今回はその新モデルの特長...